未来 kids project恒例のラジオ番組「38人の小学生の東北への想い」

 

 

午後9時から生放送無事終了!

番組は25分過ぎからです。

 

番組開始までは一昨年、福島県南相馬市から子どもたちを招待した時に開催した宮城県や福島県などの東北の若者による講演会の模様です。

 

46歳ヒデキのレイディオでゴーゴー78回目

「38人の小学生たちの東北への想い」

 

昨年、秦野市内で受け持った特別授業

 

昨年の12月にさせていただいた未来 kids projectによる東北の今を語る1時間半の特別授業

 

ご参加いただいた小学生たちよりたくさんの感想文をいただきました。今夜はそちらを時間の許す限り東北にいらっしゃる僕の友人たちにお届けしたいと思います。

 

 

 

 

 

先生より

 

福嶋さん

昨年は大変お世話になりました。12月にお話し頂いたことは、子どもたちの胸にささったようで総合の学習に対する姿勢、目の色が変わりました。

 

ご友人の佐藤さんやリッキーさんにもメッセージをいただき、本当に貴重な経験でありました。どうぞお二方にも宜しくお伝えください。

 

この度のことで子どもたちは震災のことを「忘れない」ということと、人とのつながりの大切さを改めて考えました、ここで得た気持ちを大切にし今後の活動につなげて行きたいと思います。

 

最後に子どものみならず、私自身、授業、学級経営について振り返り考えさせられました。福嶋さんの言葉の中にはいくつも心打たれるものがありました。「人に何かを伝える」ということについては教員も同じです。貴重なお話を本当に有り難うございました。

 

 

 

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コメント: 1
  • #1

    Dia Claro (金曜日, 03 2月 2017 21:09)


    What a information of un-ambiguity and preserveness of precious experience concerning unexpected feelings.